人気ブログランキング |

タグ:スケッチ ( 622 ) タグの人気記事

車にサトキマダラヒカゲ

ミドリシジミを撮り終えて車に戻ったらブレーキランプにサトキマダラヒカゲが止まっていました。蝶はたまにドアーミラーなんかに止まるところを見かけます。車の臭いが好きなんでしょか?絵的にも人工物に蝶の取り合わせも面白そうです。

d0149245_22325239.jpg

by TGokuraku-TOMBO | 2019-06-22 08:24 | OM-D E-M1 MarkⅡ | Comments(0)

少年とコノハチョウ

4月の埔里(台湾)で木生昆虫博物館を訪ねた時の写真です。土曜日の夕方で多くの子供たちが観察・見学に来ていました。写真の児童はコノハチョウが襟に止まったので大喜びでした。

d0149245_23070761.jpg




d0149245_23070131.jpg




d0149245_23065362.jpg




d0149245_23064940.jpg






by TGokuraku-TOMBO | 2019-06-03 08:03 | OM-D E-M1 MarkⅡ | Comments(0)

小貝川の袂

小貝川から筑波山を望んだ景色です。河畔の林や春の草花が力強く萌えてきました。

d0149245_22154898.jpg




d0149245_22154037.jpg




d0149245_22111148.jpg




d0149245_22110666.jpg




by TGokuraku-TOMBO | 2019-05-20 08:04 | OM-D E-M1 MarkⅡ | Comments(0)

ルリタテハとその上の篭?

ヒメギフチョウを探していると、ルリタテハが弱弱しく道に出てきました。やっと越冬から目覚めたような飛び方だったと思います。
ルリタテハの写真を撮って上を見たら、何か抜け殻のような篭のようなものが枝に付いていました。

d0149245_23102670.jpg




d0149245_23102100.jpg




d0149245_23101527.jpg



by TGokuraku-TOMBO | 2019-05-03 23:11 | RX10Ⅳ | Comments(0)

餌をねだる台湾リス

陽明山では蝶は現れなかったけれど、台湾リスが愛嬌のある姿で歓迎してくれました?1枚目はもう、おねだりポーズの何物でもないですね。
タイワンリスは日本でも動物園やペットとして飼われていたのが逃げ出して、野生化しているそうです。それが最近では各地に増えて、農作物や苗木、電線などを食いちぎったりで被害甚大だそうで、10年前くらいから特定外来生物に指定され、一部では駆除もされているとか、愛嬌があるからと云って餌付けなんかしちゃ駄目なんですね。

d0149245_21512083.jpg




d0149245_21511607.jpg




d0149245_21511285.jpg




d0149245_21510844.jpg




d0149245_21510543.jpg




d0149245_21510128.jpg




d0149245_21505728.jpg




d0149245_21505286.jpg








by TGokuraku-TOMBO | 2019-04-29 21:55 | OM-D E-M1 MarkⅡ | Comments(0)

二子坪胡蝶歩道

横峯古道での探蝶がはかばかしく無くて、二子坪胡蝶歩道へ場所を移す事にしました。一旦陽明山バスターミナルへ引き返し、陽明山のポイントを周回する遊園バスで二子坪バス停から歩き出しました。生憎の曇天で、時に小雨、急に陽が差したりと猫の目天気で意気が上がりません。時期的に早かったのかも知れませんが、蝶には全く遭遇する事はありませんでした。またの機会にとは思っていますが、観光客が多いのと、山の生態が変わってきてるようで、以前のような胡蝶歩道は期待できないかも知れません。(4/5)

d0149245_15311869.jpg




d0149245_15311459.jpg




d0149245_15311171.jpg




d0149245_15310749.jpg




d0149245_15310258.jpg





by TGokuraku-TOMBO | 2019-04-29 15:33 | OM-D E-M1 MarkⅡ | Comments(0)

陽明山・横峯古道

新北市・烏来から台北に戻り、バスで1時間弱乗ると陽明山国家公園の中心、陽明山総站(バスの終点)に着きます。
私が出かけた4月5日(金)は、まだ桜も咲いていたので観光客の中にも花見客が大勢いて混雑していました。早速、蝶を探しに横峯古道へ脚を運びました。道に亜熱帯性植物が無かったら日本の何処かの山道と間違えそうです。竹蔭隧道は京都・嵯峨野の竹林とはまた違った良さがあります。

d0149245_18212597.jpg




d0149245_18212163.jpg




d0149245_18211738.jpg




d0149245_18211473.jpg




d0149245_18210983.jpg





by TGokuraku-TOMBO | 2019-04-28 18:22 | OM-D E-M1 MarkⅡ | Comments(0)

河原にはアオスジアゲハが1頭だけ

渓流沿いの狭い道が終わった処で河原に出ました。三人ほど釣り人かと思う方がいましたが、蝶の撮影者でした。林さんの知り合いらしく、何か撮れた?みたいな会話があると、成果の写真を見せてくれました。目を疑うほどのアオスジやミカドアゲハの集団吸水です。この時に、河原にいたのはアオスジアゲハ1頭だけだったので、直ぐには信じられませんでした。今日ここで撮ったのかと聞き返したほどです。林さんから、もし貴方が明日の朝ここに来られるのなら、きっと撮れますよと、言ってくれました。この日は雨は降りませんでしたが、明日の天気が心配でした。もう一人の方が、明日は今日よりは良くなりそうだと付け加えられたので、まあ、一安心です。(台湾の天気予報では、この先1週間は小雨が続く予報でした。)ここで、台湾の方たちと別れました。残念ながら林さんはこの写真には入っていません。

d0149245_10184403.jpg




d0149245_10184028.jpg




d0149245_10183622.jpg




d0149245_10183271.jpg




d0149245_10182644.jpg





by TGokuraku-TOMBO | 2019-04-18 11:45 | OM-D E-M1 MarkⅡ | Comments(0)

渓流沿いの道

午後になって(4/3・烏来)また台湾胡蝶保育学会の林さんたちと偶然出会い、これから渓流沿いから河原へ向かうからと誘われたので、ご一緒させて頂きました。
言葉は通じなくても、丁寧に指差しで教えていただきました。(少し日本語の分かる会員さんがいたので助けられました。)

d0149245_09341144.jpg




d0149245_09340741.jpg




d0149245_09340449.jpg




d0149245_09340017.jpg




by TGokuraku-TOMBO | 2019-04-18 09:35 | OM-D E-M1 MarkⅡ | Comments(0)