「ほっ」と。キャンペーン

タグ:建物 ( 172 ) タグの人気記事

都市風景・秋空

品川の港南口に出ると、ついついカメラを建物に向けてしまいます。
この日も、秋を実感する空と、ビルにビルが映る今の時代の都市風景の美観が迫ってきました。


d0149245_15460595.jpg






d0149245_15460139.jpg






d0149245_15455788.jpg






d0149245_15454868.jpg






by TGokuraku-TOMBO | 2016-10-15 20:35 | ZR3000 | Comments(0)

つたで包まれた大谷石の蔵の店


先日、陶器の街 益子を訪ねた時に面白そうなお店が目に入り、覗き込んできました。
60年前の大谷石で作った蔵をリノベーションして、再生家具や洋服、靴、雑貨を売っています。


d0149245_07100972.jpg


d0149245_07090879.jpg



d0149245_07090445.jpg



d0149245_07091163.jpg



d0149245_07091327.jpg



d0149245_07091649.jpg








by TGokuraku-TOMBO | 2016-09-04 07:12 | ZR3000 | Comments(0)

湯布院川沿いの景色

お土産屋さんの立ち並ぶ通りより、少し入った川沿いの家並みや旧い旅館が並んだ道筋が素朴でよい風情を感じました。

d0149245_2159729.jpg




d0149245_21591719.jpg




d0149245_21593195.jpg




d0149245_21594298.jpg




d0149245_2159536.jpg




d0149245_220340.jpg

by TGokuraku-TOMBO | 2016-06-09 08:57 | OM-D E-M1 | Comments(0)

ヨーロッパの藍草「ウォード」

はじめてヨーロッパの藍草「ウォード」を見ました。
遠くから、あの黄色い花は?と、近づきました。
そこは益子の「日下田藍染工房」なかなか趣のある処です。

d0149245_1282252.jpg



d0149245_1283253.jpg



d0149245_1284351.jpg



d0149245_129161.jpg



d0149245_1291130.jpg

by TGokuraku-TOMBO | 2016-05-11 12:09 | OM-D E-M5 | Comments(0)

産油国からのカタール

カタールの首都はドーハ ドーハといえば、ドーハの悲劇ですが、当時(22年前)のドーハは中東産油国の都市くらいで知名度はそんなには無かったと思います。今や世界一の金持ちの国で、ドーハは世界の金融センターを目指しています。でも、やはり石油(天然ガス)の恩恵からは脱しきれず、GDPの50%、輸出の85%、政府収入の70%が石油の割合です。それにしても、所得税、消費税なし、教育費(幼稚園から大学)、水道電気代、病院の診察料が無料とはうらやましい限りです。
1枚目の写真は最近出来たばかりの中東最大級のショッピングモールのシティーセンターです。遠くから見るビル群はカッコ良かったのですが、ビルの周辺は整備がまだまだ行き届いてなくて、上わモノだけという感じでした。交通は車が主体で地下鉄は工事が進行しているようなことを聞きました。退社時間は渋滞が激しかったです。

d0149245_15212047.jpg



d0149245_15213077.jpg



d0149245_15214238.jpg



d0149245_15215156.jpg



d0149245_1522588.jpg



d0149245_15221544.jpg

by TGokuraku-TOMBO | 2016-02-03 15:23 | OM-D E-M5 | Comments(0)

ペトラルベス宮殿とグエル別邸

宮殿はスペイン王家がバルセロナ滞在の時に使っていたそうです。今は陶器博物館、テキスタイル博物館、装飾博物館として使われています。月曜日が休刊と知らずに中には入れませんでした。
2枚目の写真で右側の石と壁土で出来た塀の中が宮殿でレンガと壁土で出来ているのがグエル別邸です。
この建物がグエルとガウディが初めてコラボした作品で、トレンカディス(破砕タイルのモザイク様式)としてジョゼップ・マリア・ジョジュールも参画しています。

d0149245_11254020.jpg



d0149245_11255139.jpg



d0149245_1126238.jpg



     陶器博物館に行くつもりがはずれ、近くにあったグエル別邸のドラゴンの門扉が見られてラッキーでした。

d0149245_11261230.jpg



d0149245_11262211.jpg

by TGokuraku-TOMBO | 2016-01-30 11:31 | OM-D E-M5 | Comments(0)

グエル公園のモザイク

グエル公園、ラ・ナトゥーラ広場の有名な陶器破片を使ったモザイクはガウディ作じゃなかったのです!同じ建築家でありガウディの心酔者であったジュゼップ・マリア・ジュジョールの作だったのです。カサ・ミラやカサ・バトリョの装飾なんかもガウディは彼に任せていたのでした。
広場以外のモザイクも傑作が沢山ありました。今迄の見方がガラッと変わりました。

d0149245_1005695.jpg



d0149245_1011780.jpg



d0149245_1013168.jpg



d0149245_1014616.jpg



d0149245_102690.jpg



d0149245_1021772.jpg



d0149245_1023334.jpg



d0149245_1024811.jpg



d0149245_103573.jpg



d0149245_103184.jpg



d0149245_1032937.jpg



d0149245_1034215.jpg

by TGokuraku-TOMBO | 2016-01-29 10:04 | OM-D E-M5 | Comments(0)

グエル公園 - Ⅱ

この写真もグエル公園ですが、モニュメントゾーンの外側で誰もが自由に入園出来ます。

d0149245_14251824.jpg



d0149245_1425284.jpg



d0149245_14253741.jpg



d0149245_142545100.jpg



d0149245_14255669.jpg



d0149245_1426586.jpg



d0149245_14261695.jpg



d0149245_14262581.jpg

by TGokuraku-TOMBO | 2016-01-28 14:27 | OM-D E-M5 | Comments(0)

グエル公園 - Ⅰ

グエル公園  ここはそんなに期待していなかったので最終日の日程に入れていました。
もう、帰るという事で肩の力が抜けてたのでしょうか、リラックスして観て廻ると素直に面白さを受け入れられるようです。
以前は市民も観光客も自由に散歩出来たそうです。今は決められた入場の時間にしか入れません。
有名なタイルベンチの展望広場と建物以外の外側は自由に散歩を楽しむ事が出来ます。

d0149245_2121943.jpg



d0149245_21212145.jpg



d0149245_21213728.jpg



d0149245_21214655.jpg



d0149245_21215676.jpg



d0149245_2122655.jpg



d0149245_2122166.jpg



d0149245_21222649.jpg



d0149245_21223686.jpg

by TGokuraku-TOMBO | 2016-01-27 08:10 | OM-D E-M5 | Comments(0)

カサ・パドリョ

カサ・バトリョ(ガウディ)は旅行中に何度も訪ねました。何か知らず知らずのうちに引き寄せられています。こちらも、いつ行っても列を成してます。やはりバルセロナでは事前予約が必須です。ただ、入場料が22.5€(約2800円)と高額です。他の観光スポットも2000円~3000円で京都の寺社に比べても3~6倍には驚きます。

d0149245_11261137.jpg



d0149245_11262131.jpg



d0149245_11263058.jpg



d0149245_11263920.jpg



d0149245_1126508.jpg



d0149245_11265932.jpg



d0149245_1127932.jpg

by TGokuraku-TOMBO | 2016-01-25 11:27 | OM-D E-M5 | Comments(0)